大林組 cm。 佐藤健、矢本悠馬/大林組新CM

一見夢のような話をしながら、単なる妄想に終わらせず、具体的な形として示していく彼の一挙手一投足を、大林組の企業姿勢と重ねています。 何かをつくることで超えていこうとか、あるいはつくることを超えていこうという前向きな勢いを感じました。

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【矢本さん】:最初に絵コンテをもらった時に、率直に「すげー面白いな!」と思いました。 未来を切り拓いてくれる、わくわくさせてくれる会社だなと感じますし、このビジョンをもって、さらにそうなっていくと思います。 【矢本さん】:勉強不足で知らなかったですが、今回教えていただいて、宇宙エレベーターって重力や部品は大丈夫なのかなとか、未来の発想を身近に感じることができて、ドキドキワクワクしました。

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「ぼく」役の矢本さんは「自分がロケに出るとあまり天気が良くない」と空模様を心配していましたが、3ヵ所を巡って行われた今回の撮影では、冒頭のシーンはもちろん、最後まで天候が安定し、絶好のロケ日和に。 今回はその場に立会い、人類の歴史を動かす重要な役ができて光栄でした。 東京地検の男 2021年 桐野圭太役 【映画】• 【佐藤さん】:久々です。

予告なく内容の修正、削除をする場合があります。 「MAKE BEYOND つくるを拓く」というブランドビジョンを策定し、2021年から展開する新企業広告のイメージキャラクターに佐藤健を起用した大林組。 そこへ「おおばや氏(130歳?)」というタイトルが重なり、なんだか楽しそうな「ぼく」と男のツーショットに、「彼の名前はおおばや氏。

2018年に放送されたドラマ以来、およそ3年ぶりの共演となった佐藤と矢本。 教場II 2021年 漆原透介役• 原始人が振り向くと、すでに佐藤さんは逆側に立っていて、燃えさかる木を見つめながら「人類のものづくりは、火の発見によって進化したという説がある」と話しかける。 「ぼく」が「おおばや氏」に出会って、彼の不思議な存在に引かれていくという、15秒、30秒の物語なんですけど、おのずと二人のキャラクターの背景が垣間見られるような短編映画のような感じでしたね。

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今日から俺は!! 公私ともに充実しているようでなによりですね! 出演作品• 撮影の方もとても楽しく進めせていただきました。 あとは、原始人との共演。

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何年ぶりですか? 【矢本さん】:2、3年ぶりですかね。